選挙が終わった
民主党の圧倒的な勝利で終わった衆議院選挙。
一方的な勝ち方に驚いている!
今の社民・国民新党と連立を組む事を宣言した鳩山代表。
日本の総理になるであろうが、大変な苦労を背負う事になった。
国民の為にどのような政策を打出してくれるのか楽しみである。
今は、静観するしかない。
民主党の圧倒的な勝利で終わった衆議院選挙。
一方的な勝ち方に驚いている!
今の社民・国民新党と連立を組む事を宣言した鳩山代表。
日本の総理になるであろうが、大変な苦労を背負う事になった。
国民の為にどのような政策を打出してくれるのか楽しみである。
今は、静観するしかない。
冷え込む社会の中で、加熱する選挙報道。
マスコミによる調査結果が新聞の紙上を賑している。
必死で選挙戦に挑んでいる、各党の候補者は一喜一憂しながら必死である。
応援をする余裕が無いほど候補者は、必死である。
今度の選挙だけは風が吹いている党に有利に働いているように思えてならない。
そこの党名を出せば当選するような錯覚に陥っているし、そこの党の候補者だったら経験も実力も関係なく当選圏内に入っている。
こんな事でいいのだろうか?日本が沈没するようなことがあってはならない。
変化を期待するのも結構だが、現在の生活を維持すると同時に、未来の展望が見えないと安心できないと考える。
結果がでてからでは遅いと思うので、後から悔やむことの無いように、悔いの無い人と党を選び投票したいものだ。
昨日、給料を渡す。
仕事はそこそこ出てきたけれど、利益が少なくなってきた。
不況の中こんな会社が儲かっている!こんな見出しの新聞を読んだ。
読んで感じたことは、①ユニークさがある。②創業社長が陣頭指揮を取り頑張っている。
そして、ユニークな取り組みであるがゆえに、従業員も仕事に専念し、アイデアを出し合い効率のよい仕事をしている。その結果が、より高い給料を作り出している。
私の足りない所が見えてくるようだ。このことを教訓にして従業員と心を通じ合わせ、共に伸びてゆきたいと思う。
幸いにも従業員は不平を言うことも無く、自分で考え行動しているが、まだ足らない所もあるが、話合いをしながら前向きに進んでゆこうと考える。
最近のコメント