配線コンクール
来る、11月22日に配線コンクール京都大会が行われる。
事業委員会の最大のイベントと成る。
私は、事業委員会に所属しているが、選手として出る事になった。
若い人たちが、競う大会であるべきなのに?何故かその中に私が入っている。
最近は,CADという大変素晴しい図面用のソフトがあり、たいていの人はCADを使って図面を書いている。
その様な工事業の世界に、今更手書きなんかで描けるか!
と、想われる方があり、一向に選手が集まらない。
その様な現状を踏まえ、もう一度挑戦をしようと考えた。
結果はどうなるか判らないが、今の内しか挑戦は出来ないと考えている。
笑う人がいるかもしれないが、遣るからには、最後まで諦めずに頑張りたい。

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